医療アートメイク修正・除去のWEB予約受付を開始します
いつも博多もへじのクリニックをご利用いただき、誠にありがとうございます。
当院では、アートメイクの修正・除去に特化した医療アートメイク事業を開始しております。
近年、アートメイクは美容医療の一環として認知度が高まり、眉・リップ・アイラインなどを中心に若年層からシルバー世代まで非常に需要が高い分野となりました。
メイク時間が大幅に短縮され、汗や水に濡れても落ちないアートメイクはとても魅力的です。
その一方で、アートメイクの色ムラや色のズレ、色の変化、左右差、デザインが大きく合わないなど、アートメイクによる術後のお悩みを抱える方が増えているのも現状です。
一度入れたアートメイクは簡単に修正ややり直しができず、失敗してしまった場合の修正が難しいのがアートメイクの最大のデメリットです。
術前にデザインの確認やカウンセリングをしっかり行った上で施術を受けた場合でも、修正ややり直しをしたくなるといったケースも多くあります。
当院にご来院される患者様の中にも、5人に1人程度がアートメイクの修正や除去を希望されており、その多さに驚きました。
博多もへじのクリニックでは、自然な美しさを取り戻すための選択肢としてアートメイクの修正・除去に特化した医療を提供しています。
アートメイクを修正・除去する方法
アートメイクの修正や除去の方法はさまざまありますが、当院では
①アートメイクレーザー除去
②アートメイク切開除去(切除手術)
の2つを提供しています。
アートメイクレーザー除去の方法
PicoWay(ピコウェイ)という医療レーザー機器を用いてアートメイク除去を行います。
アートメイク色素は黒・赤・白など複雑な色が使われており、波長を使い分けながら色素を破壊します。
こまかく砕かれた色素は体の免疫機能によって自然に排出されていきます。
アートメイク切開除去(切除手術)の方法
レーザーでは消えない色や大幅な修正・除去を希望する場合には、アートメイク切開除去(切除手術)で色素が入った皮膚を物理的に切り取り縫合します。
アイラインアートメイクには睫毛上皮膚切除、眉毛周りのアートメイクには眉上切開や眉下切開、リップを超えた部分のアートメイク除去には口角挙上術など、アートメイクの状態に応じ切除したい部分に適した方法で手術を行います。
外傷や手術によって残った傷跡や色ムラには傷跡カモフラージュアートメイク
当院ではアートメイク除去の他にも、外傷や手術によって残った傷跡や色ムラを肌の色に近い色素でカバーする傷跡カモフラージュアートメイクも提供しています。
傷跡カモフラージュアートメイクでは、皮膚の傷跡部位に専用の極細針を用い人体に安全な色素を刺入・着色します。
当院の傷跡カモフラージュアートメイクは傷の色味、質感、周囲の皮膚との馴染みを丁寧に見極めながら行うオーダーメイドの医療アートメイクです。
単に色をのせるだけではなく、複数の色を調整し重ねることで、できるだけ自然に目立ちにくい仕上がりを目指します。
施術は海外の専門アーティストから講習を受けた専任のアートメイク看護師が行います。
アートメイクの修正・除去は博多もへじのクリニックにご相談ください
これまで多くの方からアートメイクの修正・除去に関するご相談をいただき、皆さまからのお声を受けアートメイク事業の開始が実現しました。
アートメイクの修正・除去やカモフラージュを行うアートメイクを受ける際はクリニック選びが非常に重要です。
メンテナンスの手段としても、アートメイクの修正・除去に特化した医療アートメイクを提供している博多もへじのクリニックにぜひお任せください。
丁寧なカウンセリングと繊細な技術を提供いたします。
ご予約はWEBまたはLINEより受け付けております。
お気軽にご相談ください。
[ WEB予約 ]
アートメイク除去のご相談はこちらから >>
傷跡カモフラージュアートメイクのご相談はこちらから >>
[ LINE予約 ]
博多もへじのクリニック 公式LINE